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耐久性が違います。
アークバリア21は100%完全無機質の薄いガラスの膜でボディを包む画期的なコーティングです。「無機系」ではなく、有機物をまったく含まない「完全無機質」であるため、溶剤が流れ落ちることは理論上ありません。
下処理を丹念・丁寧に行い、溶剤を手間を惜しまず、手作業で塗りこんでいくことで、高い効果が長期間保たれます。
(実車テストでは5年以上経過中)
硬度が違います。
施工後2週間ほどでガラス皮膜が完全に硬化する「アークバリア21」。ガラスの硬い皮膜で守られたボディは、表面にキズが付きにくく、そこにたまる汚れも少なくなります。手間をかけることなく、雪かきキズや洗車機キズが付きにくい美しいボディを保つことができます。 |